第8-10ビジネス・ディビジョン

第8ビジネス・ディビジョン 第9ビジネス・ディビジョン 第10ビジネス・ディビジョン

第8-10ビジネス・ディビジョン(BD)は、主にソーシャルゲームの開発・運営をしている部門です。
各BDのディビジョン・エグゼクティブ(DE)より、部門の特徴をご紹介いたします。

第8ビジネス・ディビジョン

新しい挑戦とビジネスマインド

第8ビジネス・ディビジョン
ディビジョン・エグゼクティブ
広野 啓

第8BDは、「FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS」や「聖剣伝説」、「Imperial SaGa」などのスクウェア・エニックスを代表する作品の開発・運営だけでなく、「バハムートディスコ」などオリジナル作品の創出・クロスメディア展開、そしてワールドワイドでの配信といった様々な取り組みを行っています。ジャンルもソーシャルゲームや売切りアプリ、コンシューマゲーム、またデバイスもスマートフォンやPC、コンシューマゲーム機など垣根はありません。「驚きや感動があるか」、「夢の世界を体験できるか」といった考えを軸に新しい分野で挑戦し数多くのタイトルを創出している部門です。

第8ビジネス・ディビジョン
ディビジョン・エグゼクティブ
長谷川 友洋

我々のビジネスは、面白いものを作り、プロモーションをし、いかに売上・利益を上げるかが基本です。ものづくりや宣伝広告、はたまたお金儲けがしたい人など、どんな人でもチャレンジできる環境が用意されています。ゲーム作りは作り手の魂が熱ければ熱いほど、お客様の手に届くときの熱量も大きくなると確信しています。

スクウェア・エニックスという看板で働く以上、世界中のお客様からの期待も大きいです。が、そんな逆境を乗り越え世の中に作品を送りだした時に得られる感動は計り知れません。自分の情熱を強く持ち、我こそは!と思って参加していただける方を心よりお待ちしております。

第9ビジネス・ディビジョン

スクエニ初から総合エンターテイメントまで

第9ビジネス・ディビジョン
ディビジョン・エグゼクティブ
山中 譲児

第9BDは、スクウェア・エニックス初のPCブラウザーゲーム「戦国IXA」や、スクウェア・エニックスで初めて50vs50のリアルタイム対戦を実現したオンラインゲーム「ファンタジーアースゼロ」をはじめ、ドラクエ初のFree to Play Item Chargeモデルを実現した「ドラゴンクエストモンスターパレード」、3DSタイトルを初めてPCブラウザとスマートフォンアプリで展開した「ブレイブリーデフォルトプレイングブレージュ」、「ブレイブリーアーカイブ」など、いろいろな「スクエニ初」を実現しながら、コンテンツを開発・運営している部門です。最近では、初めて新規IPにてサービス開始後3か月で1000万ダウンロードを突破したスマートフォンアプリ「グリムノーツ」があります。

第9ビジネス・ディビジョン
ディビジョン・エグゼクティブ
水町 稔規

そのほかにも、スクウェア・エニックス完全内部制作タイトル、スクールガールストライカーズの開発運営を実施しています。このタイトルはアニメーション制作への参画なども行っており、ゲームにこだわらずにお客様へ総合的なエンターテイメントを提供しています。

スクウェア・エニックスには既存IPを守りながら進化させてゆく仕事とともに、新しい分野を切り開く仕事もあります。それを実現しているのが第9BDです。ご興味を持たれましたらぜひご連絡をください。皆様のご応募を心よりお待ちしています。

第10ビジネス・ディビジョン

アニメテイストゲームを通じて最先端へ挑戦

第10ビジネス・ディビジョン
ディビジョン・エグゼクティブ
渡邉 勇樹

第10BDは、「乖離性ミリオンアーサー」をはじめとしたミリオンアーサーシリーズを中心に、アニメテイストのゲーム制作を得意とする部門です。

もう一つ大きな特徴として、主軸とするスマートフォン用ゲームの制作・運営だけではなく、あらゆるプラットフォーム・メディアへの挑戦を続けています。

スマートフォン以外のプラットフォームとしてPS4/PSVita/AppleWatchに加え、VR・WebGLといった最先端の技術を用いた新しいフィールドへの展開も行っております。

また、ゲーム以外にも「弱酸性ミリオンアーサー」をはじめとしたクロスメディア事業も積極的に展開し、当社を代表するIP創出に向けて取り組んでいます。

上記以外にも多様かつ新たな挑戦を続けており、即ち多様な挑戦・活躍の場が当部門にはあります。皆様のご応募を心よりお待ちしております。